2005年11月27日

三国峠@芦ノ湖スカイライン★★★★★〜富士の眺望抜群の峠〜

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写真:三国峠より撮影
場所:神奈川県足柄下郡箱根町、静岡県裾野市の県境
最寄IC:東名高速道路 御殿場IC
訪問日:2005年03月26日
最寄道の駅:道の駅「箱根峠」

国道1号(東海道)の箱根峠より始まる、箱根外輪山の尾根を走る芦ノ湖スカイラインをドライブしました。

休日と言っても午前の早期(10時前)の為、観光の車も少なく、快走できると楽しみながら走っていると後ろからロケットのようなスピードでレーシングカーの井手達の車が猛追してきてアット言う間に抜いていきました。

先刻箱根ターンパイクで、暴走車に手ひどい目に遭っていたのでこの道も安心して走れないのかと肩を落としながら走りました。

ただし、芦ノ湖スカイラインは暴走車の数も少ないようで、特に展望良いところには駐車場が確保されている為、車を停めてユックリ景色を楽しめました。

三国峠より撮影
富士の左肩より南アルプスの山々が見える。
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ワイド版
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三国峠より先に進むと山側に駐車スペースが有ったので、休憩に車を停め辺りを見回すと、更に登れる歩道を発見し、恐らく眺めが良いのではと思い登ってみると、広い草原で眺めのよい「富士見ヶ丘公園広場」にたどり着きました。
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最後に富士山のアップ
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その後は、湖尻峠から分岐する箱根スカイラインをドライブしました。

最近はスカイベープと言うメロディロードも造られたそうです。


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2005年11月26日

サンサンパーク白馬★★〜オリンピック道路の好展望休憩所〜

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写真:サンサンパーク白馬駐車場より撮影
場所:長野県北安曇郡白馬村
最寄IC:上信越自動車道 長野IC
訪問日:2004年03月21日目目上
最寄道の駅:道の駅「白馬」

国道148号(糸魚川街道)沿いにある道の駅「白馬」にて休憩しますが、思ったほどの景色は望めず観光客でごった返しており、逆に疲れてしまいました。

さっさと道の駅を後にし、県道33号(オリンピック道路)に戻る為、近くの道にて田畑の真ん中を進みました。

すると、後に大きな白馬の山々が姿を表したので、路肩に車を寄せ写真を撮りました。
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真直ぐ進むと県道33号との交差点に到達し、後は道沿いに県道33号、県道35号と進み長野へ戻ろうと考えてました。

そんな時に左側に大きな駐車場が現れたので寄ってみました。

広い駐車スペースに閑散とした駐車場。
出店は無い為なのだろうけど静かな雰囲気がとてもよい。
トイレもあるのでゆっくり休むことが出来るし、何より北アルプスの展望素晴らしいので道の駅「白馬」より良いかもしれません。

以下北アルプスの迫力ある素晴らしい景色
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本来は谷地川沿いの芝生公園のようだ。
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2005年11月23日

アルプス展望広場★★★★〜北アルプスの絶景、サンセットも良い〜

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写真:アルプス展望広場より撮影
場所:長野県上水内郡小川村
最寄IC:上信越自動車道 長野IC
訪問日:2004年03月21日
最寄道の駅:道の駅「おがわ」

北アルプスの景色は誰が見ても素晴らしいと感じると思いますが、素晴らしい景色を眺めるお勧めスポットが小川村にあります。

長野から国道19号、白馬長野道路と進み県道31(大町街道:通称オリンピック道路)を西へ進みます。
県道31号は国道並に整備された道路で通行する車両は皆高速走行するのでゆっくり景色を見ながら走ることは出来ません。

高府の街より旧県道31に入り、ガソリンスタンドのある交差点から県道36号(信濃信州新道)を進みます。
高府の街から、登って行くと左手側(西側)が開け、遠くに白く長く連なる北アルプス連峰を見ることができます。

私が到着したときには、展望広場には車が数台停まっており停車できないので、20m程登ったところの尾根にある、バス停近くの駐車場(とは言っても2,3台停まれる程度)に車を停めました。

此方は、長野側の景色も見え、公衆トイレもありました。

更に、先ほどの展望広場を見下ろすような高台へ進む歩道があったので登って撮影もしました。
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但し、木々の間からの景色となる。
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通り過ぎた展望広場にも寄ってみました。
此処からの景色は正に絶景。
北アルプスの迫力ある景色に満足しました。
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夕方には、北アルプスに沈む夕日と、陰となり黒いシルエットとなる北アルプスの山々が美しい為、信州サンセットポイント100選に選ばれたようです。


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田子倉ダム、只見ダム★★★〜重力式ダムとバルブ水車を使うダム〜

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写真:奥只見ダム堰堤から下流の景色
場所:福島県南会津郡只見町
最寄IC:磐越自動車道 会津坂下IC、関越自動車道 小井IC
訪問日:2004年07月24日
最寄道の駅:道の駅「いりひろせ」

会津坂下ICより山奥なのに水量豊富な只見川と共に国道252号を進み只見の町に差し掛かると、最初に現れるのは只見ダムです。
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只見ダムは世界でも最大級のバルブ水車を使っています。
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バルブ水車の向こうに見える山陰は会津のマッターホルンと呼ばれる蒲生岳です。
蒲生の登山口近くで撮影
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話を戻して只見湖上流の公園より望むどデカイ石門は田子倉ダムです。
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田子倉ダムの直近まで進み、ダム堰堤まで一気に登ります。
厳しい勾配とカーブを走りきると田子倉ダムに到着します。
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ダムには展望台や遊覧船乗り場、食堂やラジオステーションがあり賑やかでした。
展望台も複数あり、田子倉湖の素晴らしい展望を楽しめます。
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2005年11月21日

六十里越★★★〜会津と新潟を結ぶ街道の難所〜

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写真:六十里越トンネルから田子倉湖側に進むとある休憩地にある記念碑
場所:福島県南会津郡只見町、新潟県北魚市 県境
最寄IC:関越自動車道 小井IC、磐越自動車道 会津坂下IC
訪問日:2004年07月24日
最寄道の駅:道の駅「いりひろせ」

一里が十里に相当するぐらい険しい峠道だったことから名付けられた六十里越。

一里が約4kmですので、六十里で200kmに相当するので、トンでもない難所と考えられます。

そんな険しい道ですが、ドライブしてみたいと思ってしまうのです。

田子倉ダムと只見川をドライブした私は、六十里越を越えて新潟側から関越道で関東に戻ろうと考えておりました。

田子倉ダムまでは、交通量は多いが快走の国道252を進み。
田子倉ダムで休憩と昼食を採り、田子倉湖の峡谷沿いを道幅狭くなった国道252を進みます。

所々工事しており、気を使いながら進むと、チョッとした広場と記念碑があるので車を停めました。
記念碑には「会津の窓を開く、六十里越峠 街道記念碑」と刻まれている。

この記念碑からの展望が素晴らしく、奥の多子倉湖の雄大な景色を眺めることが出来ます。
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記念碑の広場から先は、相変わらずカーブ厳しい、峠道を進み、六十里越トンネルを越え新潟に入りました。

新潟側は舗装されていますが、更に道幅狭く、ヘアピンカーブが連続する山岳国道となります。


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ラベル: 記念碑 福島県
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2005年11月20日

松川浦(震災前)★★★〜太平洋と松川浦に挟まれた真直ぐな道〜

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写真:大洲松川浦ラインの待避所にて大洲海岸を撮影
場所:福島県相馬市
最寄IC:常盤自動車道 相馬IC
訪問日:2004年03月06日
最寄道の駅:道の駅「そうま」

仙台から国道6号(陸前浜街道)を仙台湾に沿って南下し福島県に入り国道113号との交差点で相馬港方面に進み海岸線を走る県道38号から松川浦大橋への標識を手がかりに進みます。

写真には収めませんでしたが松川浦大橋は大変素晴らしい橋だったのを覚えていますが、残念ながら撮影できる場所も無く、橋の上に車を止めることも出来ません。

基本的には快走路なので走行する車は皆早い。
路駐などしたら、非常に危険です。

そのまま鵜ノ尾岬のトンネルを通り過ぎると左に太平洋、右側は松林がチョッと邪魔ですが松川浦を見る景観道路となります。

トンネルの直ぐ脇に鵜ノ尾崎灯台への駐車場がありましたが、先客のカップルが居たので、寄るのはやめました。
後日鵜の尾崎灯台へ訪問しました。
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大川松川浦ラインは対向二車線の快走路で所々待避所がある。
そこに車を停めて大洲海岸を眺めました。

海の向こうには船舶が航行している。
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この波の景色が素晴らしかったです。
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暫く海を眺めたらいわきに向けて進みました。


なお2011年の東日本大震災後は砂州は分断し道路は通行できなくなりました。

google mapで場所確認
ラベル: 砂州 福島県
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越後川口SA★★★★〜雪回廊の高台からは大蛇行する信濃川を展望〜

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写真:越後川口SAの駐車場に隣接する高台より撮影
場所:新潟県長岡市川口町
最寄IC:関越自動車道 堀之内IC、小千谷IC
※越後川口ICから関越道に乗る場合はSAに入れないようです。
訪問日:2004年02月21日

冬真っ只中の新潟県。
1月初旬から冬の新潟県に行ってみたいとズッと思っていましたが、殆ど毎日天候悪く、1ヶ月待って休日と天候の条件が重なった為、訪ねてみました。

豪雪の国だけあって、関越トンネルから先は白銀の世界が続きますが、高速道路の路面状態は良好。

また、交通量少ない為、素晴らしい景色を楽しみながら長岡目指し進みました。
やがて平走する魚野川の川幅が大きくなり大河 信濃川と合流します。

大蛇のように曲りくねる信濃川の景色が素晴らしいので越後川口SAで景色を楽しめるかもしれないと思い寄ってみました。

駐車場に停めると、隣の広場に展望良好な場所に良くある、あづま屋があったので寄ってみる。
(確か雪回廊と言う広場だったと思う)
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あづま屋の向こうに大蛇行する信濃川を見下ろせる高台があり、冬の新潟らしい素晴らしい景色を眺めることが出来ました。
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2005年11月19日

道の駅「富弘美術館」★★★〜草木ドライブイン裏庭には長寿亀と寝釈迦像がある〜

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写真:草木ドライブイン裏庭の涅槃像前にて草木湖を撮影
場所:群馬県みどり市
最寄IC:北関東自動車道 伊勢崎IC、日光宇都宮道路 清滝IC
訪問日:2003年01月18日

日光から国道122(銅山街道)にて足尾を経て群馬県へ進むと、渡良瀬川の川幅が広くなり、草木ダムで堰き止められた草木湖となります。

草木湖の西岸を南下していくと草木ドライブインがあります。

丁度小腹が空いていたので、食事を取ろうと寄りました。

草木ドライブインでは「よもぎ」を取り入れたメニューが売りのようで、よもぎラーメンを食べてみました。
面が緑色のラーメン。なかなか美味い。
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空腹を満たしたので、草木ダムを写真に取ろうと裏庭に進むと、「長寿亀像と甲羅の上に寝る釈迦像」がありました。
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亀の甲羅の上に蓮の花があり、花の上にお釈迦様が寝そべっている。
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此処からの景色は素晴らしく草木湖と周辺の山々を一望できます。
(冒頭写真参照)

草木湖最南端の草木ダム周辺の展望台も、とてもよい眺めです。
静かな湖面。
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ダムはかなりの標高らしくから麓の景色は中々の迫力です。
この高度感が凄い。
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周囲の山々は冬の山と言った感じでした。
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2005年11月16日

伊那中部広域農道★★★〜中央アルプスと南アルプスを展望する農道〜

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写真:道の駅「花の里いいじま」より撮影
場所:長野県上伊那郡飯島町から駒ヶ根市、上伊那郡宮田村、伊那市、上伊那郡箕輪、立野町を繋ぐ。
最寄IC:中央自動車道 松川IC〜伊北IC
訪問日:2004年03月13日

大河「天竜川」の流れる伊那谷では西の中央アルプス(木曽山脈)、東の南アルプス(赤石山脈)を見ることが出来ます。

但し、伊那谷を縦断する国道153(三州街道)は交通量多く、渋滞も多い。
高速道は胸のすく程交通量少ないが、景色を見る余裕もなく、雄大な景色も直ぐに通り過ぎてしまいます。
(しかも、PA、SAからの眺めはあまり良くない)

そんな中、中央自動車道の近くを平行して走る道が「伊那中部広域農道」です。

伊那の南側の松川ICを降りると、最初の信号付き交差点を北へ進む道は、県道15号(飯島飯田線)です。
この道は飯田市街から始まっており、飯島まで高速道と平行して続いています。

途中、道の駅「花の里いいじま」があるので、此処でゆっくり休み、中央アルプスの景色も良いので写真も撮りました。
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飯島市街の手前で伊那中部広域農道に接続されます。
県道15号は国道153に繋がるので、伊那中部広域農道(確か、伊那、伊北への標識があったと思います)

伊那中部広域農道に入ると、交通量が少なくなりますが、センターラインは破線で速度規制も50km見晴し良く信号も少ないので、北進する車窓の左側に中央アルプス、右側に南アルプスを望むことができます。

但し、休憩ポイントが少なく、赤色停止信号による小休止も無い為、意外と疲れます。

途中、コンビニに寄った際に写真に収めた南アルプス側の展望
(チョッとガス濃く、良く見えない)
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余りにも走り心地の良い道なので、伊北の北端まで走ってしまいました。


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2005年11月14日

北アルプスパノラマロード★★★〜展望開けた快走リバーサイドロード〜

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写真:北アルプスパノラマライン更に北の道にて北アルプス側を撮影
場所:長野県南安曇野市、北安曇郡松川村、大町市を繋ぐ
最寄IC:長野自動車道 豊科IC
訪問日:2002年12月01日

私、「パノラマ」と言う言葉が大好きなので、パノラマと名が付く道には興味を持ってしまいます。

そんな訳で、雪が降っているかもしれない初冬に長野県へドライブに行きました。

豊科ICから、長野自動車道沿いの県道を進み、「至大町」の標識に従い右折すると、穂高川を渡ると県道306号(北アルプスパノラマライン)に到達します。

それから先は高瀬川沿いに北上することになります。
東西隣には、同じように縦断する国道147(糸魚川街道)、県道51(大町明科線)が有ますが、北アルプスパノラマライン(県道306)を断然お勧めします。

常に展望が良い事と、信号が少ない為、ドライブが楽しい。
但し、殆ど真直ぐな道が続くのでスピード出し過ぎ注意し、後ろから暴走トラックが迫ってきたらやり過ごすのも手です。

高瀬川の直ぐ隣を走るので、左の車窓に北アルプス、右の車窓に高瀬川とホントに気持ち良いです。
途中で休憩ポイントとして道の駅「安曇野松川」があります。
ここでグッスリ休みました。
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南大町まで快走で進みますが、北アルプスに近づくにつれて、天候が変わりだしました。
運動公園近くで撮影
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さらに進むとついには畑に雪が積もりだし、北アルプスの山々には雪が降っているようでした。
(冒頭写真)

慌てて八坂村側に進路を変えたのを覚えています。


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2005年11月13日

日本海夕日公園★★★〜日本海にぽっかり浮かぶ佐渡島が見える〜

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写真:道の駅「越後出雲崎天理の里」の日本海夕日公園より撮影
場所:新潟県三島郡出雲崎町
最寄IC:北陸自動車道 西山IC
訪問日:2004年10月16日

柏崎から始まる日本海海岸線の国道352、402(北陸道:日本海夕日ライン)は柏崎刈羽原子力発電所地域以外はほぼ日本海を見ながらドライブすることになります。

出雲崎漁港に道の駅「越後出雲崎天理の里」があります。
この道の駅には芝生広場や遊具がある日本海夕日公園がある。
なかでも、海へ突き出した展望台「夕凪の橋」が特徴的です。
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この橋は欄干に鎖を繋ぎ鍵をかけると恋が成就すると言われるようになり「恋人たちの橋」とも呼ばれているようです。

訪れたときも橋の先に一組のカップルが居たので、気を使い橋を渡りませんでした。

ただ、海を近くに感じられる日本海夕日公園はとても素晴らしい場所でした。
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道の駅より更に北へ進んだところで撮影した写真
(そらの景色が最高)
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2005年11月12日

さざなみ岩★★★〜恐竜の足跡があり、大昔の波模様が残る〜

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写真:さざなみ岩を撮影
場所:群馬県多野郡神流町
最寄IC:関越自動車道 高崎IC
上信越自動車道 下仁田IC
訪問日:2005年07月18日
最寄道の駅:道の駅「上野」

国道299を秩父から志賀坂峠を越えて国道462(十石峠街道)との交差点に至るまでの途中に間物沢川と反対側の山肌に大きな茶色い崖岩があります。

そのチョッと先に10台ほど駐車できる駐車場があるので、其処に車を停めます。
国道の歩道の直ぐ隣がさざなみ岩なので、沢側の歩道から写真を撮らないとファインダーに収まりません。
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この岩は、約一億年前に、この地方が海に面していた頃、水深の浅い「流れの跡」が砂浜に残って化石となり、その後の地殻変動により現在のような崖となって姿を表したようです。

岩壁には、恐竜の足跡や太古の生物(貝類など)が岩壁に残されているようです。
冒頭写真の鳥の足跡のような窪みが恐竜の足跡のようだ。
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ラベル:恐竜 化石 群馬県
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2005年11月11日

安房峠★★★〜かつては観光客で賑わった峠〜

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写真:安房峠、峠の茶屋前にて撮影
場所:岐阜県高山市 長野県松本市 県境
最寄IC:中部縦貫自動車道 高山IC
長野自動車道 松本IC
訪問日:2005年09月17日
最寄道の駅:道の駅「風穴の里」

長野県から岐阜県高山へ向かう際に安房トンネルを利用しますが、出来ればトンネルで県境を越えるのではなく、峠道で越えてみたいと思っていました。

しかし、毎回長野側から安望峠へ進むことが出来ないので、岐阜県の平湯から国道158を安房峠に向かいました。

暫くは平湯の温泉街を走りますが、直ぐに道は狭くなります。
途中、大きな山壁が前方に現れました。(焼岳だろうか)
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殆ど交通量の無い中、長い山岳国道を登って行くと峠の茶屋が現れます。
かつては観光客で賑わった茶屋も今は扉は閉じられ無人の廃墟と化しているようです。
(冒頭写真参照)

岐阜側にチョッと戻ったところに展望地らしき看板があったので寄ってみました。
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あまり開けてはいませんが、山深い雰囲気が中々良かったです。
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峠の茶屋で岐阜側に引き返してしまいましたが、もう少し長野側へ進めば奥穂高岳や焼岳の素晴らしい景色がみられる様です。

ちょっともったいない事をしたなと思ってます。


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ラベル:長野県 岐阜県
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2005年11月10日

笹子峠と矢立ちの杉★★★〜大月側の巨木は一見の価値有り〜

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写真:矢立ちの杉を撮影
場所:山梨県大月市、甲州市の境
最寄IC:中央自動車道 勝沼IC
訪問日:2004年07月07日
最寄道の駅:道の駅「甲斐大和」

山梨や長野へドライブする際は中央道を利用しますが甲府盆地へ入る前に長い笹子トンネルを通ることになります。

この長いトンネルは苦手で、甲府への試練かのように感じ、笹子という言葉に強い印象をもっています。

笹子トンネルが出来る前まで関東から甲州へのルートであった旧甲州街道(県道212)の笹子峠は、前々から行ってみたいと思っていました。

勝沼ICから国道20号(甲州街道)を大月へ向けて進むと、笹子峠への分岐に辿り着きますので案内に従い右折すると交通量は激減し集落を通り過ぎ、山岳道路特有の狭く急カーブの多い道路に変化します。

峠には小さなトンネルがありますが余り景色は良くないです。
ただ、夏空を思わせる入道雲がいい雰囲気でした。
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トンネル内で村境となり、大月市に入ります。

暫く降りると看板が立っており、道が少々広くなっているので降りてみると、矢立ちの杉と呼ばれる巨木があるらしい。
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矢立ちの杉は、昔の武者が出陣にあたって、矢をこの杉に撃ち立てて、武運を祈った「矢立ちの杉」と呼ばれるようになりました。
 

峠道から山道を降りると、一段と大きい幹の巨木が立っており直ぐにわかります。
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幹の中は空洞で私でも中に入ることが出来ましたが真っ暗です。
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ラベル: 山梨県 巨木
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2005年11月09日

護摩壇山(道の駅「田辺市龍神ごまさんスカイタワー」)★★★〜ごまさんスカイタワーからは四国も見えるらしい〜

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写真:護摩壇山駐車場にて撮影
場所:和歌山県日高郡龍神村、奈良県古野郡十津川村 県境
最寄IC:京奈和自動車道 かつらぎ西IC、高野口IC、橋元IC
阪和自動車道 和歌山IC、みなべIC
訪問日:2004年08月11日

紀伊半島南端から国道311熊野街道(中辺路)を通り、県道198(竜神中辺路線)で竜神村へ到達した私は、無料になった高野龍神スカイラインにより奈良県の高野山に抜け、奈良市街のホテルに向かうことにしていました。

高野龍神スカイラインは紀伊半島北部の奥高野山群の主峰護摩壇山の尾根上を走るので、周囲の山並みを見渡すことができます。

丁度、和歌山県と奈良県の県境に護摩壇山駐車場が有り、ごまさんスカイタワーからは天候よければ紀伊水道や四国まで見えることも在るとの事ですが、天候悪く、時間も押していた為タワーには寄りませんでした。

今思えば、登っておくべきだったかと後悔しています。

機会があればまた行ってみたいです。


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2005年11月08日

薩捶峠★★★★〜富士山と駿河湾、東海道の絶景峠〜

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写真:薩捶峠展望台から撮影
場所:静岡県静岡静岡市清水区
最寄IC:東名高速道 清水IC
訪問日:2005年11月05日

以前に紹介しました富士山と駿河湾の眺望良好な「由比PA」よりも、数段景色が良い展望台が直ぐ近くにあります。

それが、薩捶峠です。
直ぐ近くと言っても一般道の峠ですので、近くのインターチェンジ(清水IC)で高速道を降りなければなりません。

清水ICから国道1号バイパスを富士市方面へ進み、国道52号から興津川を渡り、薩捶峠へ続く非常に狭い道を進み、切り通しを越えると由比側の景色が開け、海側に薩捶峠駐車場が現れます。
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薩捶峠駐車場からの景色も良い。
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石柱には「薩捶峠山之神遺跡」と彫られている。
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但し、最高の展望台へは、東海自然歩道もう2〜3分歩いて向かうことになります。
海岸に落ちる山壁は蜜柑畑となっており、トロッコで収穫時しているのか、レールが引かれている。
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蜜柑の木には収穫間近の蜜柑がなっており、何とも美味しそう。
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蜜柑も無人ですが売っています。
間食やお土産に良いですね。
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海に面した見晴しのよさそうなポイントに展望台はあります。
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展望台からの景色は東海道でも屈指の絶景!
駿河湾、富士山、国道、東名高速、東海道本線が一望できます。
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パノラマとしても、伊豆半島,三保の半島まで見えます。
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私が訪ねた日は、富士山の雪化粧もマダマダで空気も快晴ながらもガス多く、ベストではなかったですが、もっと条件良ければ素晴らしい景色を見ることができると思います。


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2005年11月07日

鳴沢氷穴★★★★〜氷の壁や、江ノ島まで続く地獄穴がある〜

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写真:氷の壁を撮影
場所:山梨県南都留郡鳴沢村
最寄IC:中央自動車道 河口湖IC、甲府南IC
訪問日:2005年11月05日
最寄道の駅:道の駅「なるさわ」

青木ヶ原樹海の中を走る国道139(富士パノラマライン)近くには数箇所洞穴ありますが、その中でも最もお勧めなのが鳴沢氷穴です。
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洞窟は環状になっており、探検ルートとしては、洞内一周することになります。
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出入り口は一緒で、樹海の中に大きな竪穴がポッカリと開いています。
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洞窟内はとても暗く、電灯の光が抑えられている為、雰囲気抜群です。
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洞内には社が祭られています。
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「地獄穴」江ノ島まで通じていると言われています。
深すぎてカメラのフラッシュの光も届きません。
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一番の見物は氷の壁でしょう。
初めて見た時にはビックリしました。
一年中溶けることない為、氷穴と名付けられたようです。
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冬から春にかけて、氷柱が成長し巨大になる姿も見物らしいので、春に訪ねるのも良いかと思います。


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ラベル:山梨県 樹海 洞窟
posted by T-chan at 23:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 氷、氷柱、氷瀑 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月06日

湯之奥猪之頭トンネル★★★★〜東側からの貴重な富士山絶景展望地〜

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写真:トンネルから富士山を撮影
場所:静岡県富士宮市、山梨県南巨摩郡身延町
最寄IC:東名高速道 富士IC、中部横断自動車道 南アルプスIC、中央自動車道 河口湖IC
訪問日:2005年11月05日
最寄道の駅:道の駅「朝霧高原」

富士山のビュースポットは沢山ありますが、私が最も訪ねてみたかった場所が今回紹介します湯之奥猪之頭トンネルの山梨県富士宮市側の展望地です。

実は、昨年末に静岡県側から訪ねてみようと試みましたが、冬季閉鎖の為断念していました。

今回は、山梨県、下部側からの兆戦となります。

東西富士川沿いに走る二本の道「国道52号(富士川街道)」「県道10号(富士川身延線)」と国道300号(本巣みち)を進み、下部温泉街への道「県道415」を進むとやがて山岳林道「湯之奥猪之頭林道」に繋がります。

湯之奥までは、所々に温泉宿もあり、交通量もありますが、下部川も険しくなってくると所々工事中でダート整備していたりします。

「今年も駄目か?」と疑いつつ進むと「全線通行可」と心強い看板があり、ゲートも開いていました。

其処から先は、対向車も殆どない細く険しいが基本的には舗装されている道を進みます。

高度を上げていくと周囲の木々の紅葉が目立つようになります。
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林道に入ったのが14時過ぎですが、昼の時間が少ない時期ですので、陽も傾いていて八割方山陰の中を走っていることになりますが、道を登って行くと太陽が顔出してくれます。

丁度日なたに入った頃にトンネル前にたどり着きました。
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トンネルの中には県境があり、その先には一年間待ち望んだ景色があります。
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出口から見た風景は正に絶景。
広大な朝霧高原を眼下に雄大な富士山を真正面に観る事ができます。
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出口に出ると静岡側から来たという先客がいました。
三脚にカメラを取り付け富士山を撮っていたようです。

話を聴くと、今の時間は、撮影にはベストじゃないらしい。
確かに両脇の山腹や、麓が山の陰で暗くなっている。
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欲を言えば富士山ももっと雪化粧していれば最高なんですが、今年ももう直ぐ冬季閉鎖が近づいているのでしょう。

先ほどの先客から、「下部から来たのか、道の状態はどうでしたか」と訊ねられたので、「途中、工事現場もあり、ダートもありましたが、十分通れます」と回答。

すると、先客はトンネルを越え山梨側へ進んで行きました。

私は、この後静岡側の猪之頭へ降りました。

誤記修正 google mapで場所確認
posted by T-chan at 22:49| Comment(2) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月05日

久々のドライブ

1ヶ月ほど私的都合や仕事、天候の関係でドライブできない日々が続きましたが、やっとドライブできました。

今回は東海地方、静岡県と山梨県をドライブしました。

始めに立ち寄ったのは、静岡市と由比町の境にある薩捶峠。
駿河湾海岸線を走る、東名高速道、国道1号(東海道)、東海道本線を見下ろし、遠くに富士山を見ることが出来る絶景ポイント。

ただ、今回は通行止めが目立ちました。
清水市内から安部峠を目指しましたが梅ヶ島まで行った所で通行止め。

途中「黄金の里PA」にて紅葉途中の周囲の山々を撮りました。
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引き返し、今度は県道27(井川湖御幸線)から山伏峠を目指しましたが口坂本まで進んだところで、先に進めないと言う看板を発見し、泣く泣く引き返しました。

途中、油野の集落にある茶畑の風景が素晴らしかったので記念にに撮ってみました。
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ホントは、上記二つの峠のどちらかで山梨県へ出る予定でしたが、出来なかったので一旦清水に戻り、国道52号(富士川街道)と、県道10号(富士川身延線)で下部温泉まで進み、下部温泉街から続く、湯之奥猪之頭林道で再び静岡県朝霧公園に出ました。

県境である湯之奥猪之頭林道も通行止めなんじゃないかと思っていましたので、「全線通行可」と書かれた表示を見た時にはホッとしました。

湯之奥猪之頭トンネルを越えると、何とも雄大な景色を観る事ができます。

眼下に朝霧高原と正面には見事な富士山。

山梨県身延側からは富士山は全く見えませんので、突然現れる富士山により一層感動しました。

本日立ち寄った場所は紹介は近いうちに紹介したいですね。
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2005年11月04日

龍河洞スカイライン★★★〜物部川と土佐湾を展望する快走道路〜

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写真:金剛山付近からは土佐湾と野市町の平野を望む
場所:高知県香美市
最寄IC:高知自動車道 南国IC
訪問日:2005年08月17日
最寄道の駅:道の駅「やす」

龍河洞に通じる2本の道の一つが龍河洞スカイライン(県道385)で、途中に動物公園もあります。
私は龍河洞への往路は県道22(龍河洞公園線)を走ったので、復路に龍河洞スカイラインをドライブしました。

山の尾根を繋ぐ山岳道路のため、県道22号よりも交通量は少なく、洞窟近くは林の中を進み、展望優れませんが、金剛山付近になると、遠く土佐湾を望む景色を観ながら運転することになります。

途中、駐車スペースがあったので、其処で撮った景色が冒頭の写真です。

龍河洞へ向かう時よりも、野市町へ戻るときのほうが、運転中に素晴らしい景色が見れるので、復路にスカイラインを通る事をお勧めします。


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posted by T-chan at 22:51| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする



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